お知らせ

  • 茨城県護国神社 終戦八十年記念事業に奉納させていただきました

    護国神社は国家のために殉じた人の霊を祀るための神社で
    茨城県護国神社では、幕末・明治維新にかけ国に殉じた水戸藩士約1800柱を祀るため、明治11年常磐神社の境内に建てられた「鎮霊社」を起源としています。
    
    
    茨城県出身の戦没英霊の御霊を奉斎する神社となりますが、その後の戦役で戦没御祭神が増えるにつれ、創建当時の御社殿では狭くなりつつありました。
    その後昭和14年に、国が各県に英霊を奉斎する護國神社を創建することにしたので、水戸の桜山に建設が決定します。
    昭和16年、常磐神社境内の「鎮霊社」から「茨城縣護國神社」と改称しています。
    
    
    今現在の事業活動や生活も先人の努力の上に成り立っているという感謝の気持ちを持ち、時々にでも思い返して手を合わせる心を持つことが大切ですね
    

リクルート 汚泥処理はコチラ